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2017.05.14 Sunday

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    ネイチャーゲームリーダー講習会

    2009.05.22 Friday

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      5月の連休に、
      ネイチャーゲームリーダー講習会
      というのに参加してきた。

      「ネイチャーゲーム」というのは、
      米国のナチュラリストジョセフ・コーネル氏が提唱した
      自然体験プログラムで、
      いろいろなゲームを通して、
      自然の不思議や仕組みを学び、
      「自然と自分が一体であることに気づく」
      ことを目的としている。

      な〜んて、えらそうに書いてるけど、
      実は、講習会に参加するまで、
      ネイチャーゲームについて、
      何も知らなかった。

      別の件でネットで検索をしていて、
      たまたま「ネイチャーゲーム」という言葉に出会い、
      面白そうだなと思ってさらに検索したら、
      この講習会の案内に出会い、
      「これはぜひ受けたい!」
      と思って、申し込んだのだった。

      2日間の講習会では、
      いくつものネイチャーゲームを実際に体験して、
      とても楽しかった。

      受講生同士の交流の機会もあり、
      新鮮で、とても刺激的だった。

      驚いたのは、
      ここで、10年ぶりの再会があったこと。

      むこうにいたとき私は、
      とある現役高校生対象の予備校に勤めていたのだが、
      そこで担当していた生徒が
      (といっても、教科を教えていたわけではなく、
      進路指導や学習相談担当だったのだが)
      講習会に参加していたのだ。

      最初、顔を見た時
      「んん?どっかで見たような」という気がしたのだが、
      彼もやはり「あれ?もしかして」
      と思ったようで
      「もしかして、フナリンさんじゃないですか」
      と声をかけてくれた。

      「名字が違うけど、
      でも顔がそっくりだしな〜と思って」と。

      結婚して姓が変わっていて、
      しかも住所が八丈島となっていたので、
      最初、別人かと思ったそうだ。

      「うわ〜。〇〇塾の卒業生だよね?
      もしかして、そうかなあと思ってたんだ」

      いやあ、まさかこんなところで会うとは。
      すっかり立派な大人になって。

      毎年、100人くらいを担当していて、
      しかももう10年以上前のことなので、
      当時の生徒のことは
      ほとんど忘れてしまっている。

      でも、彼と、
      その仲間たちのことは
      すぐ思い出した。

      予備校での仕事は、
      生徒の進路指導・学習相談だけでなく、
      校舎運営に関わるあらゆることをしていたのだが、
      通ってくる高校生たちとの関わりが、
      一番、楽しかった。
      (自分の力不足を感じ、
      後悔することも多々あったけれど)

      今、保育の仕事をしているのも、
      あの頃、「人に関わる仕事」の
      楽しさややりがいを
      実感したからなのかもしれない。

      今回の講習会では、
      新しい出会いもあった。

      講習会終了後、
      幹事を申し出てくれた方がいて、
      参加者同士のネットワークを作り、
      今後も、定期的に集まる機会が
      設けられることになった。

      島に住んでいるので
      なかなか参加できそうもないけれど、
      今回の新しい出会いが、
      そういう形で今後もつながっていくのは、
      素晴らしいことだなと思った。

      また、会えたらいいな。

      仕事をしていて思うこと

      2009.03.27 Friday

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         今の仕事をはじめて、
        ちょうど1年がたった。

        現在は、
        パートで保育士をしているのだが、
        ときどき、
        ふと思うことがある。

        「もし自分が、10代の頃から
        保育士になろうと思っていたら、
        今頃は、けっこうベテランで
        密度の濃い仕事をしていたんだろうな」と。

        子どもたちと一緒にすごす毎日は
        とても楽しく、
        こういう仕事に就けたのは、
        本当にラッキーだと思っているのだが、
        経験の少なさと技量のなさから、
        上手な応対ができなくて、
        自己嫌悪に陥ることもしばしば。

        以前やっていた介護の仕事も同様で、
        こっちの方は
        自分にはむいてないと結論づけ、
        半年でやめてしまった。

        保育士がこんなに魅力ある仕事だと、
        10代の私が知っていれば・・・。

        でも、10代の私に
        いくら「地に足のついた目標を持ちなさい」
        といっても、
        聞かなかっただろう。

        なにしろその頃の私は、
        「舞台女優になる」とか、
        「マスコミ関係に就職する」とか、
        そういう、実現が難しい、
        フワフワした夢みたいなことばかり
        考えていたのだから。

        「普通の会社に就職して、
        普通に結婚して
        普通の人生を送るのが一番
        幸せなのよ」
        と言う母に、
        猛烈に反発を覚えていた10代の私。

        「普通の人生なんか
        絶対に送らない!」

        それが、こうやって、
        ごく普通の人生を送っており、
        そしてこういうのが幸せなのかもと
        思っていたりする。

        でも、
        「普通がいい」と思えるようになったのは、
        紆余曲折していろいろ経験した日々が
        あったからこそ。

        過去はけっして、無駄ではない。

        シフォンケーキと米粉カップケーキ

        2009.03.07 Saturday

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          今日はオフだったので、
          友人たちとランチを食べにいった。

          せっかく行くから、
          子育てブログに記事をアップしようと思って
          写真を撮ったけど
          あんまりうまく取れなかった。

          食べ物を
          おいしそうに撮るのって
          けっこう難しい

          食後、友人宅にてお茶する。
          お手製のシフォンケーキをいただく。

          美味〜っ



          彼女のケーキづくりの腕前は
          プロ並みなのだ

          夕方、
          保育園から帰った息子が
          なぜか
          「お母さん、ケーキ作って
          と言う。

          どきっ
          おいしいもの食べてきたの、ばれた

          まさかね

          買い置きのお菓子に
          甘いものがなかったからかな。

          いつもなら、

          「今からじゃ無理無理

          と即座に却下するのだが、
          自分だけおいしい思いをしたうしろめたさもあり(笑)、
          時間的な余裕もあったため、
          「じゃあ、食べるのは夕食後だよ」
          特別にリクエストに応えることにした。

          といっても、
          わざわざ材料買いにいくのも面倒なので、
          家にあるもので
          作れる「ケーキ(らしきもの)」を考える。

          しかし、一つ問題が。

          薄力粉が、ちょうど切れていた


          全粒粉ならあるけど、
          ミックスならともかく
          全粒粉だけでケーキは厳しそう。
          (ちなみに、全粒粉だけでも、
          ピザやパンケーキならおいしいです

          うーむ

          おっ、そういや
          手違いで大量買いしてしまった
          「上新粉」があったじゃないか

          あれを使わない手はないぞ。

          というわけで、
          「米粉」を使ったお菓子を
          ネット検索し、
          米粉カップケーキ」のレシピを発見。

          レシピでは、
          ゆずマーマレードと
          アーモンドスライスを
          使ってたけど、どっちもないので
          普通のマーマレードと
          アーモンドプードルを代用。

          はい、焼き上がり。



          お味はというと・・・・

          ちょっぴりもちもちしてるのが
          米粉っぽかったけど、
          あとは普通のカップケーキと変わらない。

          以前作った
          「米粉マフィン」は今イチだったけど、
          これはけっこうイケル。

          子どもたちにも好評だった

          今度は、「米粉クッキー
          に挑戦してみようかな。

          上新粉、まだまだたくさんあるし

          畑用コンポスト

          2009.03.06 Friday

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            前に記事にしたコンポスト

            たまったダンボール箱、
            気づけばすでに7箱

            冬だったこともあり、
            悪臭や虫に悩まされることもなく、
            最初の方のものは
            ちゃんと土になっていて、
            ちょっと感激

            そしてこのたび、
            ついに畑用コンポスト導入


            夫が、
            子どもたちと一緒に
            せっせと穴を掘ってくれた。

            台所の勝手口から
            ほんのちょっとのところに設置したのが正解だった。

            たまった生ゴミを気軽に投入できて便利。



            あとは、夏場がどうなるかだな〜

            1泊旅行

            2009.02.27 Friday

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               先日、山梨の石和温泉に1泊した。

              島の飛行場で知人に
              「今からいしわ温泉に行くんです〜
              と無邪気に話したところ、
              正しくは「いさわ温泉」と読むことを知った。
              とほほ

              そんな、読み方も知らない土地に
              (私が知らなかっただけだけど
              なぜ行くことになったのかというと、
              友人の結婚披露パーティー
              そこで開かれたから。

              招いてくれた友人は、
              かつて同じ会社で働いていた同期生で、
              その会社を退社後、
              実家の果樹園のあとをついで、
              やぶどうを作っている。

              パーティには、
              主役の彼を含めた同期5人が集合した。

              入社時には9人いたのだが、
              1年ちょっとで半数がいなくなり、
              残ったのがこのメンバー。

              このうち女子2人と私は
              会社で「3人娘」と呼ばれていて、
              (そんな時代もあったのだな
              忙しい仕事の合間を縫って、
              温泉に出かけるような、
              仲良しトリオだった。

              私が会社をやめて島に来てからも、
              2人とは年に一度くらいは会っていたのだけど、
              男子たち(主役の彼ともう一人の彼)とは、
              8年ぶりの再会だった。

              「3人とも、全然変わってないね〜
              「そっちこそ〜

              8年の歳月が流れたというのに、
              なつかしさを感じるよりは、
              この場にみんなで一緒にいるのが
              当たり前のような感覚。

              苦楽をともにした仲間というのは、
              年月を経てもどこかに、
              そのときの絆が残っているのかもしれない。

              この日の会場は山梨らしく、
              ワインポート(ボルドークラシック勝沼
              の中のレストラン。

              新婦は彼よりも7歳くらい年下のかわいらしい人で、
              素敵なパートナーが見つかって良かったねと、
              心から祝福したくなった。



              パーティの司会は同期のOくんが担当。
              彼は舞台俳優をしていた時期もあるので、
              しゃべりがとても上手。

              「Oくんのしゃべり、なつかし〜」
              と手をたたきつつ、
              地元産のワインを飲み、
              おいしいお料理を食べながら、
              話す話題はもちろん1つ。

              会社での思い出話で
              大いに盛り上がった。
              (もちろん、O君も一緒に)

              この日のメニューは・・・

              ○アミューズ○
              鱧のマリネ チコリとともに


              ○オードブル○
              エスカルゴのブルゴーニュ風
              パルマ産生ハム
              パーナ貝のトマト煮
              フォン・ド・ボー風味のカナッペ


              ○パスタ○
              メロンとニョッキのクリーム仕立て


              ○魚料理○
              根室産天然特大帆立貝とエビのムニエルバジル風味


              ○肉料理○
              テンダーロインステーキ ボルドー特製ソース


              ○デザート○
              イチゴのカクテルとアイスクリームのマリアージュ


              コーヒー


              「お幸せに〜

              「年に1回くらいは、
              またこうして会いたいね

              こんな言葉を交わしつつ、
              新郎新婦とOくんに別れを告げ、
              会場を後にして、
              かつての「3人娘」が向かった先はここ



              温泉好きの私たち、
              お風呂でゆったりくつろいでから、
              もう一度、ビールで乾杯。

              楽しい夜のひとときを過ごしたのだった。

              「mixi](ミクシィ)考

              2006.09.28 Thursday

              0
                今日は、島暮らしではなく、
                読書記録でもなく、
                ちょっと違う話題を。

                最近、株式上場して話題に昇った
                「ミクシィ」


                上場前後の日のニュースでは、
                各局こぞってミクシィ関連の話題ををとりあげていましたが、
                某ニュース番組のキャスターが
                「日記を書くんですよねえ・・・」
                と「なぜそんなことをするのかまったく理解不能」
                といった困惑した顔ををしていたのが、
                とても印象に残っています。

                半年前にミクシィの会員になり、
                その面白さにすっかりはまってしまった私は、
                「わかってないねえ、この人は」
                と思ってしまったのですが、
                ある新聞によれば、
                「最近話題のミクシィは自分には縁がない」
                と思っている人が7割とのことで、
                たぶん、私よりも、キャスターの困惑顔に共感を覚える人の方が、
                一般的には多いのでしょう。

                このブログをご覧になっている方の多くは、
                ミクシィ会員あるいは、会員でなくても内容をご存知の方が多いと思うので、
                ミクシィとはどのようなものであるのかという説明は不要かもしれません。

                でも「ミクシィって何?」という方もいると思うので、
                少し書き添えておきます。

                株式会社ミクシィの事業内容説明より引用。

                mixiは、2004年2月に開始した日本初の
                ソーシャル・ネットワーキンサービス(SNS)です。
                企画当初より、「居心地の良いサイト」
                「身近な人や、趣味・興味が同じ人との交流」
                をコンセプトに開発が行われ、
                今では570万人以上の方にご利用頂いています(2006年9月14日現在)。


                では、ソーシャルネット・ワーキングサービスとは何か。

                ウィキペディア
                より引用。

                ソーシャル・ネットワーキング・サービス
                (英語: Social Networking Service, SNS)とは、
                「友達の友達は皆友達だ」という考え方に基づき、
                人々の「つながり」を重視して、
                趣味や嗜好・仕事関係・男女関係などの構築を
                オンラインでサポートするサービスの総称である。

                社会的ネットワークをインターネット上で構築するサービスのこと。
                登録制、招待制などのいくつかの仕組みがあり、
                そのサービスのポリシーごとに分類される。


                具体的なしくみは、次の通りです。

                _餔になるには
                 すでに会員になっている人から招待状を受け取る必要がある。

                会員になったら
                 まず、プロフィールを登録する。

                E佻燭垢襪伴,里海箸可能になる
                 a:メッセージ機能の活用
                  会員同士、「メッセージ」という形で、
                  メールと同様のやりとりをすることができる。
                 b:日記の活用
                  日記を書いたり、他の人の書いた日記を読んだり、
                  他の人の書いた日記にコメントしたりすることができる。
                 c:コミュニティの活用
                  さまざまな趣味のコミュニティに参加して、
                  掲示板を読んだり、コメントを残したりすることができる。
                  自分でコミュニティを作成することができる
                 
                ここまで読んで、
                「ネットでブログを書いたり、掲示板に参加するのと何が違うんだ?」
                と疑問を持った方もいると思います。

                もっとも大きな違いは、
                ネットが不特定多数を相手に情報を発信するのに対して、
                ミクシィは、友人・知人を中心とした特定の相手を中心に
                情報を発信できる、という点です。

















                ブログ開始1周年の記念に『日本ブログ大賞2006』応募

                2006.01.29 Sunday

                0
                  子供の頃から私は、文章を書くのが好きでした。

                  小学生の頃の夢は「作家になること」

                  今読むと恥ずかしくて顔から火が出るような小説を書いて、
                  少女向けの雑誌のなんとか大賞みたいなのに応募したことも・・・
                  (もちろん入選はせず「選外佳作」として名前が載っただけでした)

                  成長するにつれ、自分にはそんな才能はないということがわかってきて、
                  小説を書くなんて無謀なことはしなくなったのですが、
                  小説は無理でもエッセイみたいなものなら書けるかも・・・
                  という気持ちを常に持ち続けていました。

                  そんな私が「ブログ」に出会ったのは1年前。

                  友人のピヨピヨ(ピヨ家のあのね)やラミちゃん(ラミ)の
                  ブログを見て興味を持ち、ある日思い立って、
                  ヤフーに初ブログ「のんびり島暮らし&ネットdeお買い物」
                  を開設したのでした。

                  気軽な気持ちで始めたのですが、
                  やってみたら楽しくて楽しくて、
                  すっかりはまって
                  しまいました。

                  何がそんなに私を魅了したのか?

                  他のブロガーの方との交流ももちろん楽しいのですが、
                  一番はやっぱり「書くこと」そのもの。

                  就園前・就学前の幼児2人をかかえた日常は何かと忙しく、
                  週に1回新しい記事を書くのが精一杯ですが、
                  時間があれば
                  本当は毎日でもパソコンに向かいたい
                  くらいです。

                  島へ来て子供を産んでから私は、
                  「なんか趣味を持ちたいなあ」
                  と思うようになりました。

                  もちろんまったくの無趣味というわけではなく、
                  夏にスノーケリングをするのは好きだし、
                  本を読むのも好きだけど、
                  もうちょっと自分の創造性を活かせる何か
                  があったら楽しいだろうな、と思ったのです。

                  というのも、島へ来て知り合った友人たちは、
                  みんなハンドメイドの達人ばかり。
                  お菓子づくりに裁縫に編み物等々・・・。

                  こじゃれたものやおいしいものが
                  都会のように簡単に手に入る環境ではないので、
                  みな「買うよりも自分で作った方がいい」
                  いろいろなモノを手作りし、
                  それがとってもおいしかったり、
                  センスがよかったりするのです。

                  で、私はといえば・・・
                  ものすごくぶきっちょなので
                  モノづくりなどできるわけもなし。

                  そんなときに思いついたのが
                  「公募」でした。

                  モノはつくれないけど文章なら書けるから、
                  投稿でもしてみたらいいんじゃないかと・・・。

                  クリスマスイブに鶏の丸焼き

                  2005.12.27 Tuesday

                  0
                    食事2
                    クリスマスイブにはを食べた方も多いのではないかと思います。

                    我が家も毎年、イブにはを食べます。

                    去年はもも肉のローストだったのですが、
                    以前、生協で買った丸鶏をオーブンで丸焼きにしたことがあり、
                    それがとてもおいしかったので、
                    今年は久しぶりに「鶏の丸焼き」をメインにすることにしました。

                    鶏はネットで調達。いつも鶏肉を取り寄せている
                    とり農園
                    に丸鶏を頼んだのですが・・・・

                    届いてびっくり!
                    なんと、首つき・足爪つき丸鶏だったのです。
                    (内臓は抜かれていました)

                    丸鶏

                    ビニールの上からでよくわからないと思いますが、
                    赤い色をしているのが顔でくちばしもついてます。

                    これを見た娘は絶叫!
                    「ヤダーっ、ヤダーっ、怖いよっ〜
                    鶏さんに食べられちゃうよ〜

                    くちばしにインパクトがあったようです。

                    ネットの写真では首も爪もなかったのに・・・・

                    【白軍鶏】1羽分

                    とりあえず冷凍庫に保管。
                    けっこうでかくて場所をとり、しかも一番上に置いたので、
                    それからクリスマスまで、
                    冷凍庫から何かを取り出すたびに
                    丸鶏を「よっこいしょ」と持ち上げなくてはなりませんでした。

                    さてクリスマスイブ前日。いよいよ解凍。
                    1晩トレーの上においておいたらだんだんやわらかく
                    鶏らしくなってきました。

                    イブの日の昼頃、夫が首と足を切断しました。
                    もちろんそんなことをするのは初めて。

                    もう死んでいるとはいえ、溶けたら目も開き、
                    それを処理するのはなかなかすごい体験だったようです。

                    私は、首と足がなくなった状態のものしか見ませんでしたが、
                    それでも、火をとおす前のその姿はなかなか生々しいものでした。

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